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亀井氏、夫婦別姓など「熱望する方々ご愁傷さま」(読売新聞)

 国民新党代表の亀井金融相は24日の記者会見で、参院選に向けたポスターを発表した。

 亀井氏がマイクを握り、右手を掲げる構図で、キャッチフレーズの「本格保守」のほか、「外国人参政権反対」「夫婦別姓反対」「郵政改革」の3点を柱の政策として明記した。

 記者会見で亀井氏は、永住外国人に地方選挙権を付与する法案と選択的夫婦別姓制度の導入を柱とする民法改正案について、「国民新党が反対している限り、絶対に日の目を見ない。(成立を)熱望している方々にはご愁傷さまです」と強調した。

 亀井氏は、民主党内に積極論のある2法案に反対の姿勢を鮮明にすることで、国民新党が連立の中で埋没するのを避ける狙いだ。

「12年から経営悪化」 鳥取裁判員裁判 会計士が証言(産経新聞)
就職内定率 高校生は74.8% 下げ幅過去最大(毎日新聞)
<交通違反>同僚妻見逃し 署課長ら8人送検 2人は停職(毎日新聞)
飲酒運転で懲戒免職、元教諭の処分取り消し確定(読売新聞)
アメリカンなヤシ並木誕生へ 福生市(産経新聞)
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トムラウシ山遭難 山岳ガイド行動基準づくり提言 調査委(毎日新聞)

 北海道新得町の大雪山系トムラウシ山(2141メートル)で昨年7月、登山ツアー客ら8人が遭難死した事故で、日本山岳ガイド協会(東京都新宿区)の事故調査特別委員会(座長=節田重節<せつだ・じゅうせつ>・元「山と渓谷社」編集本部長)は24日、最終報告書を公表した。ツアーを引率した男性ガイド3人の判断ミスやツアーを企画した旅行会社「アミューズトラベル」(東京都千代田区)の危機管理体制の甘さが事故を招いたと指摘。再発防止策として、関係機関が協力してガイドの行動マニュアルを作成することなどを提言した。

 報告書は「ガイドの判断ミスや迷いによって対応が後手後手に回り、危険を拡大していった」と結論。

 再発防止策としては、同協会と旅行会社、関係省庁が協力してガイドの判断や行動などに関する基準を明確化し、研修や資格審査を実施することなどを提言した。各ツアー会社には登山の安全に関する業務マニュアルの作成などを求めた。

 同事故を巡っては、道警が業務上過失致死容疑で、ガイドやア社の捜査を進めている。【和田浩幸】

千葉大生殺害 竪山容疑者を送検(毎日新聞)
エンデバー 米ケネディ宇宙センターに帰還(毎日新聞)
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両親、元市職員らを提訴=3児死亡飲酒事故-福岡地裁(時事通信)

 福岡市で2006年、幼児3人が死亡した飲酒運転事故で、3児の両親が17日までに、車を運転していた元市職員今林大被告(25)=二審で懲役20年、上告=ら5人を相手取り、計約3億5000万円の損害賠償を求める訴訟を福岡地裁に起こした。提訴は5日と9日付。
 両親の代理人弁護士によると、今林被告のほかに、同乗男性2人と車を所有していた被告の父親に対し、慰謝料などを請求。また、飲酒検知前に水を飲ませた知人男性についても、200万円の賠償を求めている。 

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予算委員長の解任決議案を否決へ(産経新聞)

 衆院は18日午後の本会議で、自民党が提出した鹿野道彦予算委員長(民主党)の解任決議案を民主党など与党の反対多数で否決する。これを受け、衆院予算委員会は自民党も出席して平成22年度予算案の一般質疑を再開する見通しだ。

 予算案は19日の地方公聴会、24日の中央公聴会を経て、3月1日にも衆院を通過する見通し。その場合、予算案は憲法の規定により参院送付後30日で自然成立するため、年度内成立が決まる。ただ、自民党は予算案採決の前提として小沢一郎民主党幹事長の国会招致を要求しており、国会運営をめぐる与野党の攻防が続きそうだ。

 解任決議案は、17日の予算委で中央公聴会の日程が決まったことに自民党が反発し、提出していた。

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【十字路】「北野をどり」の衣装合わせ 上七軒(産経新聞)

 ◇…古都の春を告げる「北野をどり」の衣装合わせが17日、上七軒(京都市上京区)の歌舞練場で行われ、芸舞妓(まいこ)らがパンフレット用の写真撮影に臨んだ。

 ◇…今年は例年より約3週間早い3月25日から始まる。演目は「神曲北野豊楽」や上七軒だけに伝わる仮名手本忠臣蔵「俗曲十二段返し」など。

 ◇…この日、京都市内の最低気温は0・4度。だが、芸舞妓らがあでやかな衣装に袖を通すと、一足早い春の到来を思わせる華やいだ雰囲気に包まれた。

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若者はしか予防追加接種の低迷続く 東北18歳は平均上回る(河北新報)

 若者のはしか予防のため、全国の13歳と18歳全員を対象としたワクチン追加接種率は、2009年度は12月末時点の全国平均で13歳が65.8%、18歳が56.6%と、08年度に続き低迷しているとの集計結果を厚生労働省が18日公表した。

 厚労省は、流行防止のために95%以上の接種率が必要との目標を掲げているが、達成は程遠い状況。09年度の対象者は3月末で公費負担による定期接種が受けられなくなるため、厚労省は「早く受けてほしい」と呼び掛けている。

 13歳の全国平均は前年度同期比0.7ポイント減、18歳は1.5ポイント減。

 接種率が高いのは、13歳で茨城(91.8%)、福井(87.6%)、富山(85.7%)。18歳は福井(81.4%)、山形(78.0%)、佐賀(77.9%)。低いのは13歳は高知と福岡(53.6%)、埼玉(54.7%)、18歳は神奈川(36.3%)、東京(40.2%)、大阪(44.3%)など。都市部で低く、都道府県間の差も大きい。

 東北の接種率は表の通り。13歳では60%台の福島、岩手を除き軒並み70%台後半を達成。18歳では福島が58.1%と最も低かったが、6県とも全国平均を上回った。

 08年度の最終的な接種率は、全国平均で13歳が85.1%、18歳が77.3%。95%を達成したのは13歳で3県だけで、18歳ではゼロだった。

 はしかの予防接種は06年から、従来の「1歳時」に「小学校入学前」が加わり計2回となった。07年に、接種が1回だった若者を中心にはしかが流行したのを受け、08年度から5年間の時限措置として追加接種が実施されている。


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認知症の妻絞殺、81歳に猶予付き判決(読売新聞)

 認知症の妻(当時82歳)を絞殺したとして殺人罪に問われた東京都江東区の無職斉藤一已被告(81)の裁判員裁判の判決が19日、東京地裁であった。

 後藤真理子裁判長は「妻の将来を一人思い悩んだ末の犯行で、同情すべき余地が大きい」と述べ、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑・懲役5年)を言い渡した。

 判決によると、斉藤被告は昨年8月24日夜、自宅で寝ていた妻の首をロープで絞めて殺害。斉藤被告は前立腺の手術で入院が決まっており、妻は翌25日に介護施設に入所する予定だった。

 判決後、裁判員などを務めた6人が記者会見。40代の主婦は「周りの人が積極的にかかわることが必要だと思った」と感想を述べた。補充裁判員を務めた30代の男性会社員は「祖父が晩年、パーキンソン病を患って年々動けなくなったのを見ていたので、他人事ではないと思った。自分の妻が年老いたときにどうなってしまうのかを考えた」と話した。

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千葉県北東部に暴風警報、高波にも警戒(読売新聞)

 気象庁は15日夕、千葉県北東部に暴風警報を出した。

 北東部の海上では、15日深夜から16日未明にかけて北の暴風となり、その他の地域でも、16日午前にかけて北のち北東の強風が予想される。

 気象庁は暴風、高波に警戒するよう呼び掛けている。

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 【バンクーバー大前仁】開会式会場のBCプレースは開催国カナダのナショナルカラー「赤と白」で埋まった。観客はカナダの国技といえるアイスホッケー代表チームのジャージーを着込み、国旗をマントのように羽織り、顔に赤と白のペイントを塗り、「ゴー、カナダ!」と口にして、待ちに待った開幕の瞬間を迎えた。「(03年に開催都市に選ばれてから)7年間、この日を待ち続けた。これまでBCプレースには何十回と足を運んだが、こんなに特別な雰囲気は味わったことはない」--。同地出身のマット・バードさん(25)は高まる感情を抑えきれない様子だった。

 カナダ西部の街、カルガリーの市職員、アン・バーグさん(55)は2週間の休暇を取り、夫や両親と五輪を生観戦に来た。開会式のチケット代は1人175カナダドル(約1万5000円)だが、「五輪観戦は生涯でまれな経験。全然高いと思わない」。カナダはこれまで76年夏季のモントリオール、88年冬季のカルガリーを開催してきたが、アンさんは直接観戦ができなかっただけに「やっとこの日が訪れた」と話し、周囲の人に抱きついてみせた。

 バンクーバーは欧州系の住民のほか、中国系、インド系、東南アジア系など多くの民族が住む「移民の都市」。現在では少数系民族の人口が欧州系(白人)を上回るといわれている。BCプレース内の観客案内係のボランティア女性は35年前にフィリピンから移民した。「私の母国はカナダ。五輪を開催することを誇りに思っている」と口にした。

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シー・シェパード メンバー刑事処分を協議へ 調査船侵入(毎日新聞)

 赤松広隆農相は15日、南極海の調査捕鯨船に反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」の男性メンバー1人が乗り込んだことを受け、このメンバーを海上保安庁に引き渡して国内の司法手続きにのっとり刑事処分できるかどうか、関係省庁と協議する方針を明らかにした。調査捕鯨を妨害したSSのメンバーが日本当局に引き渡されれば、初のケースとなる。

 水産庁によると、このメンバーは先月、調査船「第2昭南丸」(712トン、小宮博幸船長)と衝突し大破したSSの抗議船「アディ・ギル号」のニュージーランド人船長。今月15日午前9時ごろ(日本時間)、南極海で調査捕鯨をしていた「第2昭南丸」に、水上バイクで接近。侵入を防ぐ防護ネットをナイフで破って船内に乗り込み、衝突事故の損害賠償として約3億円の請求などを求める書簡を第2昭南丸の乗員に手渡したという。

 SSの男性船長は乗り込んだ際、右手親指に軽傷を負い、第2昭南丸の乗員から手当てされた。その後、日本の船員法に基づき身柄を保護され、24時間の監視下に置かれている。第2昭南丸の乗員約20人にけが人はなく、船体にも被害はない。

 SSの男性船長は、11日の酪酸とみられる液体入りの瓶を撃ち込んだ妨害行為も自身がやったことを認めているという。このため、水産庁は、一連の妨害行為が傷害や不法侵入、器物損壊容疑にあたるか、関係省庁と協議していきたいとしている。

 SSメンバーによる調査船へ乗り込んでの妨害は、08年1月以来2回目。前回は、調査船「第2勇新丸」に英国人と豪州人の男性2人が乗り込んだが、日本側は2人を豪州政府に引き渡したため、批判が起きた。

 赤松農相は「遺憾だがこういう措置を取らざるを得なかったということで厳正に法にのっとって対処したい。これを機に、SSをはじめとする関係者はぜひ反省してもらいたい」と述べた。【太田圭介、奥山智己】

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羽毛田長官「様子見たい」 陛下の「夜のご執務」で (産経新聞)

 夕方の閣議開催のため、天皇陛下の夜のご執務が相次いでいる問題について、宮内庁の羽毛田信吾長官は12日の定例会見で、問題発覚後に内閣側から時間連絡などの面で配慮があるという認識を示し、「もう少し様子を見たい」とする考えを示した。

 羽毛田長官は「夜のご執務は望ましくはないが、大事な国事行為のご公務との兼ね合いを考えなければならない」とした。平野博文官房長官は4日の記者会見で「陛下の負担にならないよう宮内庁と相談して対応したい」とし、10日には、閣議開催時間について連絡を早めるよう努力するという考えを示していた。

 閣議は毎週火、金曜に開かれる。通常国会が開会した1月18日以降は夕方の開催が相次ぎ、陛下は1月22日▽同26日▽2月2日▽同5日▽同9日に計5回の夜間執務を行われた。12日の閣議は午前中に開催された。

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「崖の上のポニョ」、関東で29.8%(時事通信)

 5日夜に日本テレビ系で放送された映画「崖の上のポニョ」(宮崎駿監督)の平均視聴率が関東地区で29.8%だったことが、ビデオリサーチの調べで分かった。関西地区は22.7%、名古屋地区は27.2%、九州北部地区は22.3%、札幌地区は23.5%だった。 

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<地震>沖縄・八重山で震度3 津波注意報(毎日新聞)

 7日午後3時10分ごろ、沖縄県の八重山地方で震度3を観測する地震があった。気象庁によると、震源地は同県・石垣島の南約110キロ付近で、震源の深さは約10キロ、地震の規模を表すマグニチュードは6.6と推定される。

 この地震で気象庁は同日午後3時13分、宮古島・八重山地方一帯に津波注意報を出した。予想される津波は高いところで0.5メートル程度。

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 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(解散)で2006年、肝臓の腫瘍(しゅよう)摘出手術を受けた男性(当時51歳)が死亡した事件で、業務上過失致死容疑で逮捕された元理事長の山本文夫被告(52)(詐欺罪で実刑判決を受け控訴中)らが、男性に対し、背中側にあった腫瘍を、胸部を縦横約15センチずつ開き切除する方法で執刀していたことがわかった。

 専門医なら使わない手術法だといい、県警は、知識と経験がない山本被告らの手術の実態解明を進める。

 捜査関係者によると、男性の肝臓の腫瘍は肝静脈や大動脈など、重要な血管が近くを通る右脇腹の背中側にあり、肝臓手術で最も難易度が高いとされる。

 専門医によると、背中側に腫瘍がある場合は、胸から下腹部にかけて大きく開腹。その後、肝臓を裏返して腫瘍を切除する「脱転法」を用いるという。

 しかし、同病院の看護師らの証言では、山本被告らは胸だけを開き、十分に止血しないまま肝臓を胸側から切り進んで、背中側の腫瘍を切除。この方法について、専門医は「あまりにも無謀なやり方だ」と驚く。

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<小沢幹事長>鳩山首相と官邸で会談(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は8日昼、鳩山由紀夫首相と首相官邸で約10分会談した。小沢氏の資金管理団体を巡る事件に関し、今後の対応や党の体制などについて協議したとみられる。

 小沢氏は同事件で4日に自身が不起訴処分となった際に記者団に「(党)代表(鳩山首相)から指名された幹事長の職責を返上しなければならないとは考えていない。いずれ代表に会う」と話し、首相も5日、記者団に「できるだけ早いうちに会う」と語っていた。小沢氏は会談後、記者団に「(8日午後6時に)定例会見があるので」とだけ語った。

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 奈良市春日野町の春日大社で3日夜、神様に火を献じて無病息災などを祈る恒例の「節分万灯籠(とうろう)」があった。ろうそくに火がともされ、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。

 春日大社には、平安時代以降に奉納された石灯籠約2000基と釣り灯籠約1000基がある。

 午後5時、花山院弘匡(かさんのいん・ひろただ)宮司が本殿前の灯籠に点火した後、神職らが回廊に次々と点火。舞楽が奉納された後、参拝者らが回廊を巡り、オレンジ色に揺らめく火の前で祈りをささげた。【花澤茂人】

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 佐賀県伊万里市に「黒澤明記念館」の建設を計画している黒澤明文化振興財団が、約4億円の寄付金を決算報告書に記載していないなどのずさん運営が指摘されている問題で、09年12月に記念館建設資金の調達状況について市が再度求めた説明を財団側がキャンセルし、そのままとなっていることが分かった。市は1日、財団の黒澤久雄理事長にあてて、資金調達の現状報告と寄付金問題の説明をするよう文書で求めた。

 塚部芳和市長が同日の定例会見で明らかにした。市によると、財団の田畑稔常務理事は寄付金について09年12月1日、市や市議会に「凍結(保管)している」と説明し、その席で同18日にはさらに詳しい説明をする約束をしていたという。

 しかし、同財団の田畑常務理事から「パリでの企画が延びて行けなくなった」と連絡があり、説明はキャンセルされた。その後、連絡を取ったが多忙を理由に日程が決まらず、寄付金の不明朗な取り扱いも表面化した。

 塚部市長は財団側から建設資金の調達状況や寄付金の明朗化などを聞き取って建設の是非を判断する方針。寄付金について「保管されていなければ背信行為。建設されないなら返還すべきだ」と述べた。

 同記念館は建設費約19億円を寄付金で賄い、黒澤明生誕100周年の10年に完成する予定という。市は記念館設立に絡む権利購入や土地造成などで約3億5100万円を支出している。【原田哲郎】

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航空トラブル NZ機が離陸滑走中に急停止し煙 成田空港(毎日新聞)

 31日午後7時ごろ、成田国際空港のA滑走路(4000メートル)で、離陸のため滑走していたオークランド行きのニュージーランド航空90便(ボーイング777-200型、乗員13人・乗客296人)が急停止した。主脚のブレーキが過熱し、タイヤから煙が出たため、消防車が放水した。けが人はなかった。

【JALのボーイング777-200】

 国土交通省成田空港事務所などによると、同機は滑走路の北端付近の誘導路まで自走して停止。12本ある主脚のタイヤがすべて損傷していた。乗客の新潟県の主婦、片岡治子さん(68)によると、機内アナウンスで、「コックピットで異常を示す警報ランプが点灯して急ブレーキをかけたらパンクした」と説明があったという。

 乗客は午後10時半ごろまで機内で待機した後、バスでターミナルに移動し、千葉県成田市内のホテルに宿泊した。【山田泰正】

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「自立への支援必要」=ハイチ救援NPO帰国-成田(時事通信)

 ハイチで起きた地震の被災者への医療活動に当たるため、現地入りしていたNPO「徳洲会医療救援隊」(TMAT)第3陣の医師、看護師ら計10人が3日、帰国した。
 成田空港の到着ロビーで取材に応じた全隊長の原野和芳医師(48)は「発生当初に比べ緊急を要する患者の数が減ってきたため撤収を決めた」と話したが、食糧・物資などは行き届いておらず、配給時にはまだ混乱するケースが多いという。
 今後について、原野医師は「インフラ面で徐々に支援していく必要がある。震災以前の病院より高いレベルの医療環境を整えるなど、自立に向けた支援も必要と感じた」と語った。 

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鳩山演説「労働なき富」にヤジ、「それはあんただ」(読売新聞)

 昨年12月30日、インド訪問から帰国した鳩山首相は、松井孝治官房副長官に「自分の政治理念と非常に重なる」と告げ、インド建国の父、マハトマ・ガンジーの言葉を演説に盛り込むよう求めた。

 ニューデリーのガンジー廟で見た「七つの社会的大罪」だった。

 だが、26日の閣議で演説全文を目にした閣僚たちは、仰天した。「七つ」の中には、「労働なき富」という言葉があったのだ。首相が実母から毎月1500万円もの資金提供を受けていた問題を想起させないか――。

 「『労働なき富』というのは、大丈夫ですか?」。閣僚の一人がおそるおそる切り出すと、首相は「自分のことを言われるのはわかっている。だからと言って(ガンジーの言葉が)間違っているんですか?」とむきになった。

 この場で演説を読み上げた松井氏は「途中で感極まって涙を流した」(閣僚)といい、手直しを求める雰囲気ではなかったという。

 閣僚らの不安は的中した。参院本会議場で首相が「労働なき富」と読み上げた瞬間、野党席からは「それはあんただ」と激しいヤジが飛び交った。

 それでも、首相の危機感は薄い。「国民の心に響いたらと思っている。批判も覚悟で思い切ってやらせていただいた」。29日夜、首相は満足そうに語った。

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東海道新幹線 乗客缶詰めなぜ 「再開遅れる」避難見送り(産経新聞)

 東海道新幹線で起きた29日の停電で、駅間に停止した5列車の車内に、約3100人の乗客が約3時間半にわたって閉じ込められた問題で、JR東海は「結果的に運転再開が遅れる恐れがあった」として、乗客の避難を見送ったことが30日、分かった。

 駅間に停止した新幹線のうち、最も駅に近かったのは新横浜-小田原間の上り線に止まったひかり514号。先頭車両から新横浜駅まで約1キロと、歩いても30分かからない程度の距離だった。

 在来線では、止まった電車から乗客が線路に降りて歩いて近くの駅に向かうケースが時折見受けられる。JR各社によると乗客の案内について明確な規定はなく「安全を最優先し、時間帯や列車の状況、経路に応じて最もいい手段を選ぶ」という。

 中越地震では、脱線した列車を含め5本の上越新幹線に閉じ込められた約1500人の乗客が最長で約6キロを歩いて避難している。

 JR東海の担当者は「乗客を降ろした場合、全員が線路外に出たことが確認できなければ運転を再開できない。結果としてより多くの乗客が遅れてしまう恐れがあった。状況を総合的に判断した」と話している。

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女子高生のスカート 電車内で切り逮捕 奈良の会社員(産経新聞)

 電車内で女子高校生の制服のスカートをはさみで切ったとして、奈良県警西和署などは27日、器物損壊容疑で奈良県三宅町伴堂の会社員、木村隆之容疑者(28)を現行犯逮捕した。西和署によると、木村容疑者は「ストレスと性的欲求を発散するためにやった」と容疑を認めている。

 西和署によると、管内で昨年9月ごろから、通学中の女子高校生らが電車内でスカートをはさみで切られる事件が十数件発生。この日、張り込み中の捜査員が気付き、取り押さえた。木村容疑者は30件以上の犯行を自供しているといい、調べを進める。

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大阪でもホッピー人気に(産経新聞)

 東京でブームのアルコール度0・8%の麦芽飲料「ホッピー」を飲める大阪市中央区の居酒屋「江戸幸(えどこう)」がホッピーファンの人気を集めている。

 甲類焼酎と混ぜて飲むのが普通で、ビールがまだ高価だった昭和23年、安く飲めるビアテイストの酒として誕生。出荷先の9割近くは首都圏という。

 凍らせたジョッキに2割の焼酎を入れ、ホッピーを注ぐと、おいしそうな泡がジョッキの縁を覆う。東京で親しんだ味を求めて探し回り「常連になった転勤族も多い」という。

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小沢氏2度目の聴取=31日に都内で-陸山会事件・東京地検(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」による土地購入をめぐる事件で、東京地検特捜部が、小沢氏から2度目の事情聴取を行っていたことが1日、関係者の話で分かった。再聴取は1月31日に行われ、同23日の最初の聴取での疑問点などについて改めて説明を求めたとみられる。
 再聴取の結果を踏まえ、特捜部は拘置期限となる今月4日に衆院議員石川知裕容疑者(36)ら3人の刑事処分を決める方針で、近く上級庁と最終協議するとみられる。小沢氏に対する告発についても、同日に処分を決めるか、捜査を継続するか判断する。 

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